父(三代目)の許可をもらったので、タイトルに屋号を付与しました。


イカ針は売れに売れたらしく、パートのおばちゃん達が来て、イカ針の包装作業をやっていました。
私が子供のころ、一緒に包装作業していた記憶があります。
山積みのイカ針を、10本づつ並べて新聞紙で包装しました。
10本単位で販売していたのでしょう。
今にして思えば、あの大量のイカ針は親父一人で作ってたのかな?


イカが大漁でイカ漁が盛んだったと聞いています。


夜になると、海の向こうに点々と等間隔に灯りが見えて
きれいでしたね。


東京から来た友人に、アメリカの灯りが見えるといった騙した!?
などといった人の話も聞いたことがありますが。


  ありかもしれません(笑) 信じちゃうかも!?